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お道具袋 [手作り]

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新しい織り機の付属品を入れておく縦長の袋が欲しかったので。
なんの変哲もないきんちゃく袋だけれど、このシマシマの布、なんと四半世紀前にはいていたスカートなのだ。
サイズが合わなくなって(!!)久しいが、適度な厚みがあるコットンので、そのうちなにか小物にしようと取ってあったもの。


三角ストール [手作り]

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やみくもに編めるものを編みたくなって、一玉78円のループヤーン6玉使い切り。
計算したわけでもないのにちょうどいい大きさになってうれしい。
けど。
昔からあるこの形、簡単すぎてあっという間に終わってしまった…


ふわふわ糸のマフラー [手作り]

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ひざ掛けに使った残りのふわふわ糸が2玉あったので、ざくざくメリヤス編みで。
写真はアイロン仕上げした直後なのでなんとか平らだけど、すぐにロールいか状態に。
あったかいからま、いっかー。


ひざ掛け [手作り]

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以前ポンチョ風に着られる穴開きストールを編んだけれどどうにも使いにくいので思い切ってほどいて編みなおし。

きゆなはれるさんの本に、おもしろいかぎ針編みの模様を見つけたので編みたい一心で。
四角いビスケットをたくさん並べたような編み地が好きー。


Tシャツ裂き編みマット [手作り]

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松永治子さんの本を参考に編み始めたのが昨年?一昨年?
しばらく放置していたものがやっとできた。

形はイビツだし、糸の始末はいいかげんだし、玄関マットサイズだけれど、とても玄関には置けない。
踏み心地はすごくいいので、ちょっと大きすぎるけど洗面台前に置いた。

Tシャツ裂き編みはかなり重労働だった、ということだけ記録しておこう。


エコバッグ [手作り]

そろそろ冬眠から覚めなければ。
やりたいこともやらなければならないことも山盛りあるのに、カラダが動かない。
と言いながらもそれなりに手を動かしていたので記録、記録。

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これはレジバッグの形がいいな、と思いあり合わせ布で作ってみたもの。
レジ袋はレジ袋でもコンビニサイズというか、小さいです。
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おまけの袋がコロンと可愛いのでまた作ってみたいな。


折紙ソーイングのエプロン [手作り]

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ボケボケ写真だけど一応記録。
少しずつ厚着になるこの季節、夏場はパスしていたエプロンの存在を思い出した。
そろそろ卒業したいと思いつつも、在庫布の処分と、何といっても型紙要らずの簡単さについ手が延びる折紙ソーイングで。
いやしかし、40代後半にこの色柄はラブリーすぎる…


リックラック編みのマフラー [手作り]

今頃になってあわててお雛様を出した。
三寒四温という言葉を思い出す季節になった。
なんだかんだとどうでもいいような毛糸で、どうでもいいようなものをいろいろ編んだ今シーズンもそろそろおしまいだな。 

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草木染め2種類と、染めていない毛糸の3色でマフラー。
雑誌で見たリックラック編みというのを一度試してみたかったのだけれど。
枇杷染めが本来の色ではない気がするのがざんねん。

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左から生なり、ローズマリー染め、枇杷染め。
シマシマにしたのは1色(40g)では小さなものしか作れないからというのが主な理由だけれど、結構余ってしまったので、この糸(ホビーラホビーレのカラーズウール)で短めのマフラーを編むとしたら最低2玉(80g)は要る、ということかな。
それくらいなら一度に染められるので、次は2玉用意してみたい。


あまり糸のひざ掛け2点 [手作り]

暮れから編んでいたネット編みの土台部分に、ふわふわ糸を暇を見ては通していたのがやっと仕上がった。

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右は色目を考えたが、左は残ったのをどんどん使った。
結果、左のほうが面白いのができたのでは、と思うが、こういうことってよくある。

このひざ掛けも、きゆなはれるさんの『残り糸もかぎ針1本で』を参考にしたもの。
土台の糸の太さは並太程度にある程度そろえたものの、結構まちまち。
極太に近かったり、中細を2本引きそろえたり。
それでもびっしり編むのではなく、ネット編みなのである程度ごまかしがきく(と思う)。
残り糸の使い道としてはなかなか良い、と思った。


Tシャツ裂編みのバスケット [手作り]

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ポンカンなぞ入れてごまかしているけれどかなりイビツです、弥生式土器のようでもあります。
これもまた『裂織りと裂編み』を参考に。
本では台所ふきんを利用して作られていたものだけれど、カラフルなTシャツがあったのでそれを使った。
真ん中の赤や青がポツポツ見えるのは息子が小学校に入ったころに着ていたユニクロの長袖Tシャツで、重ね着になっていた袖の部分。
赤、青、白、水色、ベージュの多色の細いボーダーだったが、裂編みにしたらこんな面白いことになった。

イビツの理由は分かっている。
底の真ん中で作り目をして、こま編みで立ち上がりをつけずにぐるぐる編むやり方なのだけれど、増やし目をする途中わけがわからなくなってしまい、超テキトーに編んだ結果だ。
着古したTシャツが変身したのはうれしいし、こんどは真面目に編み図とにらめっこして…とも思うけれど、細く切ったTシャツ地を編むのは結構力が要って疲れるのだ。
よって次があるかどうかはビミョー。