丸パン [今日のパン]
息子の調理実習はパキスタン風のカレーだそうで。
近くのインド料理屋さんからナンも届くんだそうで。
いいなあ。
私のころの調理実習と言えば、ホウレンソウのソテーとか、白菜とリンゴのサラダとか、なんかそんなのしか記憶にない。
グラタンにはパンが欲しいので、シンプルな丸パンを焼いた。
板チョコがあるのを思い出して半分はおやつ用にチョコパンにしてみた。
あつあつのトロトロだー。
全粒粉入りドッグパン [今日のパン]
粉はたくさん届いていたけれど、在庫がさばききれず、久しぶりのパン焼き。
あれこれ考えたけれど、アレンジしやすいドッグパンに落ち着いた。
4分の1を全粒粉にして。
あーあ、また冷凍室がいっぱいだ。
厳寒のこの時季、暖房していない部屋は冷蔵庫並みかもっと低い温度なのだから、冷蔵庫の冷蔵室を半分くらい冷凍室にできるといいのにな、と毎年思う…
カンパーニュ [今日のパン]
ためてしまうと何が何だか分からなくなってしまうので都度記録することにした。
というわけで、何枚かあった写真はなかったことにして仕切り直し。
粉の都合で全粒粉が多く、少なめの強力粉、ライ麦粉も入ったカンパーニュ。
このカオ、ひさしぶりだ。
手持ちの強力粉が無くなったのでしばらくパンは焼けないな。
それとも薄力粉メインで実験してみるか?
パン日記 [今日のパン]
変わり映えのしないパンの写真はもういいかな、とも思うけれど、やめてしまうと自分のアイデンティティが希薄になる気がして…というのは大仰だけれど。
11月16日(水) カンパーニュ
11月19日(土) アップルシナモンロールと丸パン
キャラメル風味のりんごジャムが甘さ控えめ過ぎていまいちだったので、シナモンシュガーもたっぷり合わせて巻いてみた。
余った生地で丸パン。
11月25日(金) 丸パン
小布施で買った栗ペーストを試してみたいのでシンプルなパンをまた。
バターも砂糖も控えめにして白っぽい焼きあがり。
数日前にシチューを作った時に焼いたオートミールのパンは写真撮り忘れ。
ふふふ、さいきん、圧力鍋を手に入れて煮物が楽ちん。
パン日記 [今日のパン]
10月8日(土) 栗キャラメルパン
たくさんもらった栗を茹でて砂糖と牛乳で練ったものが消費しきれないので、これも消費しきれないプリンタブレットと一緒にパン生地で包んで焼いた。
アイディアは悪くないがわざわざこのために作るかというとそれほどでもないな、というパン。
10月10日(月) チョコとバナナ入りHBパン
本を参考にしたが砂糖とバターがあまりに多かったので怖気づいてそれぞれ半分にした。
それでもじゅうぶん甘かった。
10月13日(木) ブレッチェンとウインナーボート
同じ生地で。
久しぶりに焼いたけれどこの素朴さがやっぱりいいな、と思った。
10月17日(月) 栗と胡桃のライ麦パン
粉の4分の1をライ麦にして、牛乳でこね、栗ご飯の残りの生栗と胡桃を巻きこんだ。
焼き時間25分では生の栗そのままのものに火が通りきらなかったようだ。
下茹でするか小さく切るかするのがいいようだ。
10月19日(水) 黒糖ビスコッティ
おまけのおやつ。
砂糖を切らしたので黒糖を使ってみた。
色だけでなく、味もカフェオレのような…
いつもよりさらに堅く仕上がったのは黒糖効果?
パン日記 [今日のパン]
9月11日(日) レーズンベリーミックス入りライ麦ミルクパン
ライ麦ミルクパンは、「ホームベーカリーで本格パンが焼けた!」P15より。
きまぐれに無印のレーズンベリーミックス80gを一袋投入。
カンタンでいいけど、オイルコーティングあり、砂糖も加えてあるらしく、少々しつこい感じがする。
ドライフルーツは手をかけて混ぜ込むのがいいみたい。
9月12日(月) ヨーグルト食パン P8
9月17日(土) セサミフランス P35
やっぱりこれ好きだ。
9月20日(火) ライ麦ミルクパン P15
9月24日(土) 同じライ麦ミルクパンなので画像なし。
9月26日(月) 堀井和子さんレシピのナン
カレーに添えて。
買い替えたばかりの樹脂加工フライパンがダメになったら悲しいので、加工なしの中華鍋で焼いたらくっつくわ、焦げるわで大変だった。
10月1日(土) 黒糖コーヒーパン P19
黒糖がたくさん入るのに甘さ控えめ、ふわふわだった。
10月3日(月) セミハードブレッド
久々のウリ坊登場だったのに画像が迷子にっ!
本格的に秋、オーブン仕事の季節だ。
クオカ便も届いたし、がんがん焼こう。
パン日記 [今日のパン]
朝晩の肌寒さに虫の声も違ってきて、ようやく長い長い暑い暑い夏が終わったと知る。
HBの力を借り、まさに食糧としてのパン焼きだった。
7月に買った本、「ホームベーカリーで本格パンが焼けた!」には本当にお世話になった。
以下、ページ数はこの本の記載ページ。
8月4日(木) P10 ご飯入りもっちりパン
きめ細かくおいしいパンだった。
8月5日(金) ハムとチーズのロールパン
ビジュアルが不気味だけれど、退院後急速に弱ってしまった義父に、以前は好きでよく食べてくれたこんなパンを、と思ったが、やっぱり食べられなかったようだ。
8月9日(火) P14 上新粉のパン
バターが入らないのでちょっとフランス生地のような感じ。
過発酵気味だったのがざんねん。
8月13日(土) P35 セサミフランス
これも油脂なしのパンだけれど、胡麻の油分であんがいしっとりして香ばしかった。
8月18日(木) P8 ヨーグルト食パン
義父を見送り、葬儀を済ませた翌日にパンが焼けるのはほんとHBのおかげです。
ヨーグルトの味はしないけれど、キメの細かいふんわりした食感はヨーグルトのおかげです。
8月19日(金) ドライマンゴーのロール
いただきもののドライマンゴーが食べきれないので巻いてみた。
焼きあがりは歯に粘りついて、どうしたもんかと思ったが、翌日になるとドライマンゴーが戻り、生の果物のようになった。
焼いている時は桃の香りがした。
この夜、娘が大変な問題を起こすことになるとはこのパンを焼いているときには思いもしなかった。
8月20日(土) P15 ライ麦ミルクパン
どんなことがあってもパンを焼く私、エライ? ニブイ?
このあともうひとつ焼いたはずだが、記録も記憶もなし。
8月27日(土) かぼちゃあんパン
娘が戻った日にこんどは夫が入院。
こちらは心配なものではなく、検査の時のアクシデント、のようなもので、まだ良かった(と今となっては言える)。
南瓜は義母にもらった胃南瓜ですごくポクポクだった。
8月29日(月) P34 ミルクフランス(だったと思う)
夏休みもそろそろ終わり。
息子には本当にかわいそうな夏休みだった。
辛い経験も人生の肥やしとしてくれることを祈るのみ。
9月2日(金) ドライマンゴーいり食パン
P6に基本のパンとして紹介されている「シンプル食パン」にもう少し残っていたドライマンゴーを混ぜてみた。
やっぱり桃の香り。
9月5日(月) くるみパン
いろんな手続きも落ち着いて、寂しくもなる頃かな、と義母に差し入れ。
いつものパンですが、ひとり分のご飯を炊くのがおっくうな時にでも食べてもらえたら。
9月6日(火) P22 もっちり食パン
手ごねではつくれないほど水分を増やした、と本にあるが、HBのマニュアル通りと大差ないのでは、と思った。
しかし! 確実に何かが違った。ふしぎー!
パン日記 HB編 [今日のパン]
暑いので、パンはほぼホームベーカリー任せになってしまった今日このごろ。
7月13日(水) マニュアル通りの基本の食パン
HBのパンはほとんどこればっか…だったけど。
うちのHB、側面に基本のレシピが表にして印刷してあるので、つい。
7月16日(土) にんじんパン
すりおろし人参をたっぷり入れたパン。
少々過発酵?
致命的というほどではなかった。
7月21日(木) 胡桃とレーズンのパン。
HBのパンのレパートリーを広げるという宿題をこの夏自分に出すことにした。
本屋さんのレシピ本コーナーをうろうろすると、HB本に異変が。
すごく種類が増えている!
早速一冊購入、このパンはこの本より。
全粒粉が少し足りない分にライ麦粉を足したけれど、なかなか良いかんじになった。
この本、パンの種類によって材料を細かく調整してあるのがすごいと思う。
結局あるものでテキトーにアレンジしてしまうことが多いけれど。
- 作者: 荻山 和也
- 出版社/メーカー: 扶桑社
- 発売日: 2011/03/02
- メディア: 大型本
7月22日(金) ライ麦粉入りのチーズロールパン
久しぶりに試したロールパン、やっぱりヘタだわー。
7月23日(土) ハムとチーズの胡麻パン
これも先日買った本より。
ホームベーカリーのコースを利用して途中で取りだして成形するのは初めてだった。
おもしろーい、これはハマりそう。
ピザチーズが記載量より少なかったのに爆発してしまったが。
粉の在庫がリスドォルだけになったので、水を60%にまで減らしたのは正解だった。
それでもかなりベタベタしたので。






